時間が経つと、結構 忘れてきてしまった(汗)
早いとこ書いてしまいます~ てことで、お部屋訪問のお話。
とにかく早いとこ部屋に戻って、飾りつけの微調整と自分の顔
の修正をせねば(爆)
待ち時間の間、スタッフが事前説明に部屋にやってきました~
我らの部屋を見るなり ”すごいですね~
”って。
ふふふ、我らの追☆歴史ですからね
と喜ぶのもつかの間、1部屋あたりでだいたい1分ぐらいですのでご了承ください。
おいおい 1分かよ( 一一)
”飾りつけをしてあるのでもしかしたら部屋の中まで小綜が入ってきてくれる
かもしれませんが、基本は入り口で撮影です。
時間はあまりないので撮影順番を決めておいてくださいね”と。
ふ~ん そかそか そーですか。 まぁ、しゃあないわね。
ジャンケンで撮影順番も決めて、スタンバイOK~
この待ち時間が、一番緊張する~
だんだんと他の部屋から興奮の声が~ うぉ~テンションUPしてきたー

スタッフの方から最終案内。
”もうすぐ来ますよ”
で どーも 部屋の前に来たらしい。
スタッフが話し声が聞こえて ”この部屋すごいよ
”って。
これは↓ほんの一部。 かれこれ2年前?のイベントで使ったモノです。
スタッフの方々は、部屋の様子を小綜に伝えて下さったんでしょうかね?
そのわりにドアの向こうでガチャガチャ音がするけど入ってこない
なかなか入ってこないので思わず、”しゃちょー”と叫んでしまった我。
(某4人組の社長ではありませんので念のため。 小綜は幸福合作社の社長ですからねww)
フェイントかけてる
と思った瞬間、 ドアが突然ばーん
と開いて
わ わ わ~びっくりしたー@@ あれよあれよという間に
小綜がスリッパのまま部屋の中まで入って行っちゃった





ちょっと! 部屋に入るときは、スリッパを脱ぎなさい(笑)
すっかり入り口で終わりだと思い込んでたので、焦る我ら4人。
小綜を追って我らも部屋の中へ~
小綜は飾りつけ見たとたんに好反応
我らの歴史を覚えてくれてたよ~(嬉涙
)
一緒にスタッフの方が何人も部屋に入ってくるので、
何処に行けばいいのか 我らはみんなあたふた
あたふた
我は4人で準備した小綜へのプレゼントが何処に行ったかわらなくなっちゃって、
きょろきょろ(・_・ )( ・_・)してたら、あやうく自分の分を撮り損ねるとこだった
小綜が手を差し出してくれたので、握手してもらって
それから一緒にピース
してツーショットを撮ってもらいました
怒涛の撮影を終え、小綜は退散~
おっとっと~ 小綜 待って~、プレゼントの説明をしなきゃいけないのよ~
小綜の歩く速度に間に合わないから、
”○○御用達のプライベートブランドだからね~”と、後ろから声かけときました。
小綜はうなずいたように見えたけど、本当にわかってたかどうか不明
宴会でもヒヤリングは出来てんだろうから、大丈夫だろ(笑)
プレゼントの内容はいつか日の目を見た時にでも公開しますわ
それまで内緒w
最後に部屋の中のふすまを閉めながら 小綜がバイバーイ
あ~あ ふすま閉められちゃった
終ったな・・・・・と思った瞬間、
もう1回バーーーン
と突然ふすまが開いて、ぎゃ~小綜がまだいる~
(これ、どの部屋でもやったのかな?)
こんなフェイントがあると思ってなかったので、
ちょうどふすまの陰にいた我は、超びっくりしちゃったよ~
って、思うつぼじゃん
小綜 オオウケしてた。 これでもう終わりかな。 本当のバイバーイ
だと思うでしょ。 我は、これで終らないもんね
驚かされたら、驚かし返そうではありませんか(笑)
我らの部屋のふすまの下の方(隙間?小窓?)が15cmぐらい空いてたので、
そこからバイバイし返しちゃった
そんなことやるとは想像してなかったんでしょう
今度は小綜がびっくりしてました
この時の小綜のおどろいた顔が、超面白かったんですよ。
怒涛の部屋訪問は、時間にして1~2分ぐらい?だったのかな。
めちゃくちゃめまぐるしくて、バタバタしたけど、
お部屋訪問はすんごい楽しかった~
凹んでた気持ちも、盛り返しました(←単純すぎ)
22時30分まで部屋を出ちゃいけないと言うので、
第3回”我らはどんだけ小綜が好きなんだ”談義の始まり~
怒涛のようにしゃべりまくって、食べまくって、飲みまくって
みんなのテンションが凄い
さっきの凹みはいずこへww
みんなの写真を見比べたら、なぜか我が一番 乙女だった(汗)
お風呂に行っても、テンション上がっちゃってるから、もうもなんでもが楽しくって~
部屋に戻ってきてからは、韓国迷と香港迷も加わって
第4回 ”我らはどんだけ小綜が好きなんだ” ワールド大会。
いや~あまりにディープな話で。。。とてもここでは話せませんけど(笑)
みんな小綜が好きなんだな~って。 ワールド大会は夜遅くまで続きました
高いツアーだな~と思ったけど、終り良ければ全てよし
ちょっと凹むこともあったけど、ファンミも全員参加型ゲームだったし
良いイベントだったかも。 次回は普通のファンミでこういうのを期待しますわ~
てか、和楽会のようなみんなが参加できるファンミはあるのか
とうわけで、小綜のイベントはこれで終了です~。
次は、伊東観光編へつづく